お布団を窓の前に引っ張ってきて耳をそば立てて会話を聞いているルナ!

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ルナに厚手のお布団をデッキに敷いてやってからというもの、
すっかりお布団が気に入っていつもここで寝ていると思ったら、
今度はお布団を自分がいつでも家族の様子がわかる、
リビングの窓の真ん前まで引っ張ってきていたよ。

これにはびっくりだけど笑ってしまったよ。

お部屋に入るのは暑いようだけど、
家族和には入りたいみたいだよ。

家族がお話をしていると自分も和に入って、
お話をじっと聞いているの。

話をまるで分かっているかのように、
ハフォハフォと声を出して笑ったりもするの。

だからルナを連れていけないところへお出かけをすると、
ルナは自分も同じ仲間なのにどうして抜けものにされるのと、
すねてしまったり元気がなくなったりするの。

自分は家族をここまで愛しているのに、
なんなのこの仕打ちはと思うらしくて、
ちょっと困るときもあるけどそこがまたかわいいな。

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そういえばこんな話をよく見聞きします。

犬はたとえ飼い主に捨てられても、
ひどい虐待を受けたとしても、
飼い主を最後まで愛し続けるんだって。
その記事を読んでなんだか泣けてきたよ。

わたしも思ったんだけど、
自分がわんこをものすごくかわいがってきたとしても、
わんこのどこまでも深い愛情にはとても追いつかないなと。

そう思うと意図的に犬を裏切るなんて事はとてもできないよ。

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